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彼も頑固だが、私も捻くれモノだ
ろっきんおんを読んで。
kenちゃんの2万字とか、hydeさんのアホ毛とかyukihiroさんの座り方とか。
それなりに言いたいこともありますけどもね、やはりアレでしょアレ。
どうしてこの人は、こう頑固なんでしょうね?
正論だし間違ってないと思うけど、もうちょっとどうにかならんのかなぁ?

******以下、とっても捻くれた私の自己満足な見解を書いておりますので注意********

こうなってくると、もっともらしく述べられてる1回目のミスですら疑った目で見てしまうのよ、捻くれたファンは。
ろっきんおんでは過去に「tetsu2万字」もやってるわけだし、今回初めて取材を受けたわけでもないわけで。この雑誌のやり方や、独特のクセっていうのを理解してると思うんだけど。
思い出しついでにその2万字インタビューも読み直してみたけど、その時も最終的に妙な空気で終ってた。
根本的に合わないんだろうね。
そこを仕事と割り切って、嘘の笑顔浮かべて、にこやか?に上辺だけのコメントを返してれば、つまんないけど、紙面としては成り立つのにね。
それができない人なんだろうね。

今回のアルバムプロモーションでは、体調が悪いのか機嫌が悪いのか知らないけど、全体的に他3名と明らかに温度差のあるコメントをしてるように私は感じる。
そう感じる理由の一つとして質問に対する『否定』があると思う。

とりあえず手近なところで先日発売のCDでーた。
「いや、○○○○ですよ」って、「いや」と否定するところから始まる解答ばかり(これは昔から?)
暇な人は他3名のCDでーたとろっきんおんの文頭だけでも見ていって欲しい。
●●ですか?と聞かれたら、ほとんど「はい」か「うん」で始まる答えじゃありませんか?
もちろん違うところは否定してるし、しないとオカシイ。
でも、だからって否定ばかりじゃね・・・。

こういうインタビュー形式の記事って、ライターの視点=読者の視点 に、なってて。
ライターの質問は自分達の質問でもある(のは私くらい?な)わけなのですよ。
だからライターが投げた球(質問)を、スコーンと打ち返して(答えて)くれたら、「おもしろい!」と感じるんですよね。
たまに「何を聞いてるんだこのライターは・・・」ってイライラすることもあるけど(笑)

人対人の会話なんだから、否定文ばかりより肯定文が多い方が気持ちよくない?
嘘や誤魔化した言葉でファンの心が浮かれるよりは、叩かれてもいい真実だけを伝えたいって、そう思ってるのかな?
それが彼の考え方であり人生でありバンドを守る方法なのかもしれないけれど・・・。

まだまだ続くアルバムプロモーションの中で、リーダーが心を開いて「そうそうそうそうなんですよ!」と全肯定する質問を投げかけることのできるライターは出現するでしょうか?(いないだろうなぁ/苦笑)
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被害妄想(爆笑)
大丈夫!リーダーは被害妄想はしても、あんな変なパーマはしないから!(笑)

私達には文字でしか伝わらないから、微妙な言葉のニュアンスはライターの書き方次第なんだけどね。でも、やっぱ、ちょっとリーダーの心の状態が心配になるよね・・・。
他3名が前向きすぎるくらい前向きなだけに余計なぁ。ふう。
あぁ!
そうです!
私もずっと感じてた違和感。
否定から始まるからなんだぁ。。。と納得してしまいました(笑)
どこかの元お相撲さんのように被害妄想の気がありそうで時々心配になります。
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